■2002年5月31日

サッカーワールドカップの開幕など、あまり興味のない私は、今日は知り合いの結婚(婚約)パーティーがあり、まち研の例会の後、途中から参加した。場所はジャズ酒場で、新郎新婦(予定)の知り合いが次から次へと演奏を披露し盛り上がった。2次会にもちょっぴり参加し、カラオケで久しぶりに唄った(何カ月ぶりだろう?)が、空腹のままパーティーに参加したこともあり、家に帰る途中のタクシーの中で急に気分が・・・。結局、家につくまでひどくならず事なきを得たが、たまにとは言え身体に堪えるこのような飲み方は、もう自分にはそぐわない。軽いストレッチ体操をして汗をかき、その後ゆっくりお風呂に入り、ちょっぴりビールを飲むくらいが気分が良いが、もう明日から6月、太い身体で大汗かきの私にはつらい季節がやってくる。もっと本格的に運動してダイエットしないと・・・、と自覚するこの頃である。

hon(本田圭一)

■2002年5月29日

「もう、寝ないよ。」といわないとTVゲームばかりしてなかなか寝ない次男君が、昨日は22時に「もう寝るけん。」と、なかなか、お利口さんだなと思っていたら、今日が中間テストの最終日だったらしい。(^^;;; またまた、今日はもう24時近くになるが、寝る様子もないので、部屋に入ると、「今日で、中間テストが終わったので、遅くまで起きておく。」とのこと。あ、あんた そりゃ逆やないかい。( ̄□ ̄;)!!

 tak(高浜 豊)

■2002年5月28日

グリコのお兄さんの衣装替えの話をしてから6週間がすぎた。サッカーワールドカップ開幕も3日後に迫り、今度は道頓堀の「くいだおれ人形(実はくいだおれ太郎という)」や「かに道楽」の蟹までもがブルーの衣装を身につけ、日本代表のサポーターモードに入っているという。街を上げての盛り上がり、いいですねぇ、それに比べると、徳島の街は先週と余り変わらず、今ひとつ、盛り上がりに欠けている。

もっとも、Uさんの割烹の追い込みで、私自身はなかなかワールドカップモードに入れないでいたのだが、ケンサク君をはじめ沢山の人たちのおかげで、工事は今日でほぼ完了した。これですっかりワールドカップモード。ブルーのユニフォーム、ファイスペインティングといきたいところだが、我が家の竣工も間近、引っ越しの準備が......

kita(喜多順三)

■2002年5月26日

日曜の午後、いま、住宅設計を依頼されているEさんのご家族とともに、何軒かの建物を見てまわった。まずは竣工間近の喜多邸。中庭を介した合理的なプランニング、屋根形状をそのままみせた二階諸室にはかなり強い印象を持たれたようだった。そして完成後にもう一度見学を、というリクエストもいただいた。づづいて住宅設計講座でご紹介している中澤邸。写真や模型でなく、吹抜を実際に体験してもらうのが目的だった。よくある玄関ホールでなく、主たる居住空間にある吹抜にはいささか驚かれていたが、ご家族全員にかなり好評だった。それから、竣工間近の改装店舗と佐藤企画設計の佐藤恵子さん設計のモデル住宅「のんびり家」を見て、帰りに中澤夫人が現場担当だったという喫茶店に立ち寄り、半日の見学予定を終えた。

まず自分の価値観や好みから出発して、自由に発想し、それを形にする家づくり。一見バラエティに富んでいるようにみえて実は画一的なモデルハウスとは違った、建築の多様さを少し見てもらうことができたと思う。Eさんご家族には、このあたりから、家づくりの自由度、楽しさ、面白さを感じ取って、夢を実現していってもらいたいと願っている。

fun(笠井義文)

■2002年5月25日

徳島城博物館で開かれていた井形瑞さんの「野の花の世界」を見てきました。へちまの皮を少しはがして花器に使ったり、ネギ坊主にナズナを挿したり、ペットボトルに松を生けたりとアイデアいっぱいで見ていて楽しい小品や、庭に咲いていた菜の花の花が終わって、種をとばした後のドライフラワーのようなベージュ色になったものを使った大作や、武原はんさんの舞を見て感動し、その舞台をかすみ草で表現した「雪」など、ふだんの生活を大切にして楽しんでいる様子が伝わって、とても素敵な作品展でした。さっそく真似をしたいところなのですが、日々バタバタと過ごしているわが身には、夢で終わりそう.....。

yuu(笠井祐子)

■2002年5月24日

今日、建築士会で、士会創立50周年記念の北欧視察旅行の報告会があった。北欧の福祉施設の話が聞けるとのことで行ってきたが、なかなか面白い内容だった。福祉施設の話はまた以降に譲るが、アアルトという建築家の作品がたくさんあるフィンランドの話が印象的だった。アアルトという建築家は、コルビジェ、ライトと並んで世界に大きな影響を与えた建築家で、フィンランドの誇りとされている。コルビジェが建築の概念を空間の中に提示して見せた芸術家であるのに対して、アアルトは内部の空間から構築していって、多少つじつまが合わなくても外部にその概念を広げていく職人肌の建築家と言われている。 

平面の非対称性や、柔らかく自然や社会状況に溶け込んでいく建築は、ある意味で(かつての)日本建築に近いような感じがする。アアルトの作品は、最初から全部が一度に造られたのか、それとも増築を重ねていったのか定かではないような造形・・・、などと評されている。(残念ながら私は行けなくなってしまったが、)今度エディットで見学に行く桂離宮の建物に相通ずるものがあるようだ。事実、アアルトは様々な部分で日本の影響を受けていたらしい。桂離宮を見学に行く方は、実際には3回に分けて造営された、桂離宮の古書院、中書院、新書院が、庭園空間の中にあって、三位一体となっている様を是非ともご覧あれ。アアルトより遙か前に確立されていた日本建築の、ある面での極致を・・・!

hon(本田圭一)

■2002年5月22日

シャカ、シャカといやな音が後輪からしている。走行距離13万kmを超えた我愛車からまたまたいやな音がしだした。我身と同じでいたるところにガタがきているみたいだ。心臓部は1年前に積み替えたので心配ないのだが、足腰がずいぶんと疲れてきているようである。近所の車屋さんに持ち込んだところ、原因はブレーキパットの消耗であることがわかった。このブレーキパット、消耗してくるとディスクを傷めないため、仕込んである金属板がディスクと擦れ、異音を発するようにできているらしい。シャカ、シャカとは「そろそろ交換ですよ。」という警告音だったのだ。まったく単純でよくできた装置である。耳を済ませて聞いてごらん、ほらあなたの住宅からもシャカ、シャカと警告音が聞こえてきませんかぁ・・・・。\(◎o◎)/

 

tak(高浜 豊)

■2002年5月21日

「W杯、あと10日」新聞の見出しが目にとまる。ワールドカップ開幕などまだまだ先のことだと思っていたのに、いつの間にかあと10日、光陰矢の如しである。新聞やテレビは世紀のスポーツイベントを前に、様々な特集を組み始めているが、我が徳島の街は全く盛り上がりに欠けている。
鳴門市ドイツチームのキャンプ地に選ばれていたら、ずいぶん盛り上がっていただろうに、残念なことだが仕方ない。札幌市のようにフーリガン対策で町中に監視カメラを設置するというのも困るけど、街が通常モードのままというのも物足りない。仲間内のイベントでも考え、盛り上がりたいと思う。
10日後といえばもう一つ、前にも紹介したUさんの割烹も今月31日の開店予定で工事が追い込みに入っている。こちらは開店で盛り上がる前に、無事工事が完成することを見届けなければならない。外構工事も多くあり、しばらくは天気予報が気になる日々を過ごすことになりそうだ。

kita(喜多順三)

■2002年5月20日

事務所の工事をしてくれた大工さん。前に若い二人を紹介したが、今回はベテランのお二人。(有)高浜建設(エディットの貴乃濱さんが社長)の坂野さんと安原さんである。他の現場で何度もご一緒しているので、無理をお願いしなれてしまった間柄というわけではないが、今回も僕のわがままに快く付き合ってくれた。建築工事は、こういったベテランの職人さんと若い職人さんたちが影響しあい、適材適所で腕をふるって、いい現場になる。経験と知恵、パワーと好奇心がうまく噛み合うといい仕事ができる。設計者はさしずめその脚本、演出家ということになるのだろうが、もちろん職人さんたちとの信頼関係がなければ、舞台は成り立たない。周りの人に喜んでもらうこともできないだろう。今回もまた、「キャスティングはいいんだけど、本と監督がねぇ〜」と言われそうだ。

fun(笠井義文)

■2002年5月19日

新しい事務所の改装工事もほぼ完成し、引っ越しの荷物もほとんど運び込みました。できるだけ今まで使っていたものでなんとかしようと思っていたのですが、どうにも似合わなかったり、新しく必要なものもあって、久々の家具屋さんや雑貨屋さんめぐり。昔は好きで、よく見て歩いたものでしたが、最近はとんとご無沙汰。興味もなくなっていたのですが、おしゃれなお店も増えていて、ついつい目移り。よけいなものまで買ってしまいます。やっぱり小物好きみたい....。

yuu(笠井祐子)

■2002年5月17日

実は、今日は朝起きられずふせっていた。昼から士会の支部総会があったので、少し気分も良くなったこともあり出ていって、今帰ってきたところ・・・。原因は、どうも昨日の昼食(外食)で食べたハンバーグにあったみたいだ。食べている時は結構美味しいかなと感じていたのだが、食後の後味が悪く、エディットに寄った後もムカムカが続いていた。結局今日の午前中まですっきりしなかったのである。昼からの予定もあったので、起き出してメールをみたところ、「とくしまんはうす」のお知らせメールが届いており、久しぶりにHPに行ってみた。すると、福井さんが書かれた文章の中に、ラーメンの後味の悪さとその後の体調について、原因としてシックハウスならぬ「シックフード」のことが書かれており、これは私の経験と一緒ではないかと思った。食べた後、何となく後味が悪いこと、胸焼けというかムカムカした状態が続くことなど、符合しているではないか。福井さんの推定では、何らかの食品添加物か調味料が原因ではないかということで、これを「シックフード」と名付けておられる。確かに、現代社会では食品添加物としていろいろな物質が使われている。私自身もこれまで何回となくこのような経験をしているが、その時の体調が原因ではないかと思っていた。もし「シックフード」が原因だとすれば、これからは注意していかないと・・・。みなさんは、こんな経験、ないだろうか?

hon(本田圭一)

■2002年5月15日

ドリームジャンボ宝くじが5月13日から発売となった「1等賞前後賞合わせて3億円、2等賞も1億円のチャンス。なんと億万長者が160人も誕生!!」こんなキャッチコピーに夢を見ながら、学生の時から買い続けている宝くじ。もう充分夢は買わさせていただいた。後は現金のみである。(^^;;;  今までの獲得賞金の最高記録が1万円。当たりもしないのに、「こんなんやったら、うまい物でも食うとった方がましやったな。」とは、いつも当選発表が終わって思うこと。今日EDITに寄ったついでに、ガストの駐車場にある宝くじ売り場に立ち寄ったが、もう宝くじはあきらめました。代わりにロト6を買いました。(-。-;)明日が抽選日。今回は2億円だそうです。当たったらどなにしょぅ。
d(-_^)good!!

tak(高浜 豊)

■2002年5月14日

今月末竣工予定の現場が二つあり、慌ただしい日々が続いている。そんなこともあり、いつもなら、この日誌は家で書いているのだが、今日は久しぶりに事務所で書いている。
少し蒸し暑いので、窓を開けてベランダに出てみると、県庁の庁舎がかなり明るいことに気付いた。前回の知事逮捕の時ほどではないが、半分以上の部屋に明かりがついている。新しい知事を迎え、これまでとは異なる路線が示されようとしているなか、説明用の資料づくりに追われているのであろう。
前知事の汚職で、公共事業=「悪」みたいな図式ができつつあるが、「悪」なのは必要性が低く、効果が期待できないような無駄な公共事業と、そこで発生する利権に群がる人たちである。
私達の身のまわりが豊かになり快適になる公共事業は歓迎すべきもの。問題はそんな公共事業をいかにつくりだしていくか。私は市民の力が大切だと思うが、あらたしい知事がどんな政策を出すのか、興味のあるところだ。

kita(喜多順三)

■2002年5月13日

事務所の引っ越しが終盤になってきた。工事のほうは、手待ちだった間仕切の残工事が再開され、流しも明日には設置し終わるはずである。荷物も九割がた運び終わった。写真は、今回処分した古い書類の山。市の処分場に運ぶまえの姿である。これがあと一車分あった。仕事を始めてから前半約十年間の書類。ここに書き込まれた文字、線、計算式はいったいどのくらいだろう。初めの頃は訳もわからずシャニムニだったよなぁ、でもかなりの仕事をしてきたんだなぁ、とへんに感慨深かった。

さてこの四輪駆動の軽四。里浦で鳴門金時をつくっている義兄から借りたものだが、5速マニュアル車である。クラッチのついた車を運転するのは何年ぶりだろう。忘れていたチェンジ操作に緊張しながら、結構楽しんでいる。しかしエンスト3回。初心者マークの頃をこれまた懐かしく思い出してしまった。

すまいとくらしのアラカルトの「なんてったってデザイン!」を更新しました。

fun(笠井義文)

■2002年5月11日

きのうは愛媛県川之江市の梅錦、今日は神戸の酒心館と二つの酒蔵に行って来ました。梅錦さんへは、写真講座のみなさんと一緒に写真展へ。社長さんの趣味で集められたすばらしい作品が30点余り並べられていました。幸田先生の説明を聞きながら2時間くらい、じっくり見ることができました。6月にも続きがあるらしいので、また行きたいな。神戸酒心館ホールへは、木の物語展を開催中のアンディゴさんと藤井悦子先生の陣中見舞い(にかこつけて神戸へ遊び)に行ってきました。ここは、木造の旧酒蔵を修復した多目的ホールでコンサートやイベントなどによく利用されているそうです。市場町にも知り合いの古い酒蔵があるのですが、こんなふうにどんどん利用できればいいですよね。

yuu(笠井祐子)

■2002年5月9日

今日は一日、ずーっと事務所で仕事。どうも、日誌を書く日に限ってこんな日が多いようである。で、コーヒーを飲みながら、今日から替えた豆の味がなかなか自分の好みにあっていることに気付いた。(前に使っていた大きなコーヒーメーカーはエディットに持っていっているので、事務所で飲むときは、湯を沸かしてメリタでいれている。)自分の好みとしては、深煎りの豆は苦手で、どちらかというと浅い目の方が良いのだが、先日某所であまり期待せずに買ったアラビカ種の豆を挽いて今日飲んでみたというわけ・・・。浅煎りで薫りもよく、味も酸味がほどほどにあって上品な感じだ。もちろん飲み過ぎは健康に良くないが、仕事に疲れた身体やストレスのたまった精神を適度に癒して次に向かう元気をくれる。私がこれまで何とか生きてこられたのは関わってきた様々な人のおかげであることはもちろんだが、こんな一杯のコーヒーにも支えられてきたのかも知れないなぁ、などと想いながらコーヒーを飲み終えた。さあ、仕事の続き頑張るぞ!

hon(本田圭一)

■2002年5月8日

年度始め、5月は何かと忙しい、今日は建設業協会とPTAの総会。夜は恒例の飲み会、翌日の仕事も忘れてついつい飲み過ぎてしまう。毎回反省するのだが、毎回同じことの繰り返し。全く成長しない自分にあきれてしまう。またまたあさっては建築士会の50周年の反省会、日曜日は支部の総会と、飲み会が続く。こりゃ、仕事などやってられないなぁ。σ(^◇^;)

tak(高浜 豊)

■2002年5月7日

黄金週間の後半が終わった。慌ただしさ半分、のんびり半分の4日間であった。ケンサク君の現場打ち合わせや新たに動き出した住宅の打ち合わせなど仕事に追われつつ、釣りを楽しむことも出来た。
船を持つ知人に連れられ、鳴門の海へ。目指すは40cm超の鯛である。イメージ通りに行かないのは先月から始めたサッカーだけでなく、こちらも同じで、釣り上げた鯛はわずか10cm。「大きくなるんだぞ」と話しかけ放流した。隣では、知人や義父がそこそこの型の鯛を立て続けに釣り上げている。たまに「大物か!」と思うと相手は地球、根掛かりである。経験の差があるとはいえ、違いが大きすぎると嘆くことしきり。
結果はともあれ、穏やかな海で心地よい風を感じながら、のんびりとした時間を過ごすことが出来た。それだけでも贅沢なことだ。気になるのは放流した鯛、成長した姿を見たいものである。

kita(喜多順三)

■2002年5月6日

ゴールデンウィーク最終日。何度もいっているが、今年のゴールデンウィークは事務所の引っ越し準備にあけくれた。持病の腰痛をだましだまし、それでもかなりの荷物をもって、階段を昇り降りした。デスクワークで衰えていた足腰がすこしは鍛えられたかもしれない。
新事務所の改装はもう八割がたおわった。あとは間仕切工事と流しの据えつけを残すのみである。写真は今回の工事を手伝ってくれた若い大工さん。偶然だが例のケンサク君の知り合いだった。やっぱり世間はせまい。二人ともケンサク君に勝るとも劣らない好青年である。いまやほとんど希少価値の前途有望な若い大工さんにまたまた出会うことができた。今回の引っ越しの数ある収穫のなかでも筆頭にあげられる出来事だった。

fun(笠井義文)

■2002年5月4日

このGWは事務所の引っ越しの荷造りと片づけに追われています。21年間、たまりに溜まった図面や資料をはじめとする書類たち。はじめは、この機会にきちんと整理しよう、などと思っていたのですが、捨てるモノと保存するモノに分けるだけで精一杯。いちいち考えていたら前へすすみません。それでも半分くらいは捨てることに。軽トラックでかるく1台分はありそうな紙の山。ゴミ処理センターまで運び、有料で引き取ってもらわねばなりません。日頃こまめに整理していると、こんなことにはならないのに、トホホ.....。

新しい事務所の工事は、まだしばらくかかりそうですが、杉の構造材で造ってもらっている棚がほぼ出来上がりました。木肌の色がいろいろで、殺風景な壁面にはちょうどよく合っていて、気に入っています。こんどはきちんと整理しようっと。(ムリムリという声が聞こえるような...)

すまいとくらしのアラカルトの「普請の途中」を更新しました。

yuu(笠井祐子)

■2002年5月2日

エディット広場の中心がメルマガに移行して、いまだに紙のメディアで配っている数が10部ほどであることをfunさんから聞いた。できれば、今年中くらいで紙の方は廃止したいね、とのことで、今日はそれを受けて、朝からエディット広場を配達しながら、もうしばらくしたら紙のメディアは止めることをお伝えした。じゃあ、それを機会にパソコンを勉強してHPに見に行くようにしますと言ってくれる人もあれば、何とか存続して欲しいとの声もある。数にして半々くらいだろうか。確かに、電子メディアに移行することは時代の流れであるし、主に編集をしてくれているyuuさんの負担も大きいが、紙には紙の良さがあることも事実。配りながら、生の情報交換ができるというメリットもある。かくなる上は、HPの各コーナーの記事をプリントアウトして持っていってあげようかな・・・、考えさせられる今日一日だった。

hon(本田圭一)

■2002年5月1日

あぁ〜〜、足が、だる。

馬鹿食いダイエットに低インシュリンダイエット。だいたい楽して痩せてやろうなんて根性が間違っていたのかもしれない。晩酌を取りながらの夕食。その後、TVを見ながら、コタツで一眠り。こんな生活で痩せおうというのがそもそもの間違い。...という反省から夜の散歩を始めました。歩いてみると反射板のたすきがけ、結構散歩マニアのおばちゃんたち、以外と多いんですね。しかしみんなふとっちょばかり。(◎o◎)ホリケンサイズ目指してがんばるぞっと。夏の私に、こうご期待。(・_・ゞ−☆

すまいとくらしのアラカルトの「monthly columu」を更新しました。

tak(高浜 豊)

[↑エディット日誌TOP]

【これまでの日誌】

2002年

1月

2月

3月

4月