|
|
|
|
|
■2002年1月31日
|
|
最近のバタバタは、自分でも呆れるくらいにすごい。もう少しゆっくり仕事をせえよ!と自分に言い聞かせてみるのだが、まわりの状況がそれを許さない。今日も今日とて、朝から3つの打合せや会議(実際には4つなのだがエディットでの笠井さんとの打合せは除く)をこなし、様々な人と様々な話をした。明日も3つの打合せが予定されている。ありがたいと言えば、これほどありがたいこともないが、作業の時間が結局夜しかないのも事実。かくて、寝不足と戦いながらの生活となる。なぜこうまでして頑張っているんだろうと思うが、もちろん仕事をしてお金を得て生活をさせてもらっていることは基本にあるとしても、自分が頑張ることで人に喜んでもらえることが、自分の喜びに通じていることがすごく大きいと思う。今日の打合せにしても、お互いの信頼の中で、笑顔で楽しい時間を過ごすことができている。これほど幸せなことはなかろう・・・。2002年の1月は、その意味ではまずまずのスタートを切ったと言えるのかも知れない。
hon(本田圭一)
|
|
■2002年1月30日
|
|
長年使っていたあんま機が、こわれた。(ToT)
一時は、家の粗大ゴミと化して邪魔者扱いされていたのだが
いざ動かなくなると、無性にしたくなる。100円入れてでもどこかの
温泉へいってやってみたくなる。たまらなくなり知り合いの電気屋さんに
相談へ。「これが最高ですよ。」と勧められた品物は、さすがに最高の
もみ心地。値段も最高だったのは言うまでもない。(O.O;)(oo;)
tak(高浜 豊)
|
|
■2002年1月29日
|
|
慌ただしいような、のんびりしたような不思議な一日だった。
朝、突然の来客の対応、いくつかの電話のやりとりを終え、fun氏とともに車で小雪のちらつく山へ、目指すは割烹U。
用件は、割烹を営むUさんとの打ち合わせを名目とした、「昼間からこんな幸せ、いいのだろうか、ごちそう三昧」。というのも、Uさんが今度、徳島市内で割烹を始めることとなり、その店舗のデザインを知人の棟梁Oさんを通じてエディットに依頼して下さった。それではと、打ち合わせを兼ねてお店に伺うことになり、先ずはいただきます。旬の野菜や魚、それに一足早く春を感じさせるタラの目など、海の幸、山の幸をふんだんに使った懐石料理に舌鼓をうち、行きの車の中でもグズグズ言っていた先週からの風邪もすっかりよくなった。肝心の打ち合わせも基本方針が定まり、すっかりいい気分でUさんのところから事務所に戻ったのは6時。
メールをチェックし、すぐさま市役所へ。市民参加を考える勉強会「さんかく塾」に出席、2月のイベント予定など打ち合わせ、8時半頃帰宅。家の前で、空を見上げると澄み切った星空に月がくっきり、久しぶりに「凛」という言葉を思い出した。
すまいとくらしのアラカルトの「エディットとつくる家」のコーナーを更新しました。
kita(喜多順三)
|
|
■2002年1月27日
|
|
この土日にまとめてやろうとしていた仕事がある。徳島県の今後の住宅リフォーム市場をいかに活性化するか、というテーマの報告書づくりである。若年層のパラサイト化や結婚しない症候群の急増、そして持ち家が飽和状態になりつつあるなか、これからは新築市場よりむしろリフォーム市場が主流になる。その市場の安定と健全化を推進しなければならない、という命題が国や県からだされている。それを地域の状況に即して考えみるというもの。リフォーム専門業者やリフォームに関心のある団体、設計者などからいろいろ聞きとり調査をして、考察をくわえ、方策を提案するという内容だが、ヒアリングしたあるリフォーム会社の方の言葉が強く印象に残っている。曰く、「新築住宅は商品ですが、リフォームはサービス、人を売ることです」。
サロン・ド・エディットのページ更新しました。
fun(笠井義文)
|
|
■2002年1月25日
|
|
今週から、わたしがこのエディット日誌を更新してUPすることになりました。
行を挿入して、そこにメンバーから送られてきた原稿や画像をコピーするだけなんだけれど
で、教えてもらったときは、フンフン簡単!・・・と分かったつもりだったんだけど
いざ、やりはじめると、なかなか行が挿入できなかったり、画像が張り付かなかったり
リンクさせても別のページに行けなかったり・・・と、トラブル続出。
それでも何回かやってるうちに偶然できたりして、金曜日ともなれば慣れたもの、
スイスイっと5分くらいで出来るようになりました。(自慢できるものじゃないですけどね)
yuu(笠井祐子)
|
|
■2002年1月24日
|
|
暑いと思うくらいの日が続いたかと思うと、この2〜3日はまた寒い(平年並みだそうだが)。でも、平均すると確実に暖かい冬になっていっているのだという。そうは言っても寒いことに変わりはない。部屋が乾燥すると風邪をひきやすいというので、10年程前に買った加湿器を取り出してみると、ウンともスンとも言わない。仕方がないと電気屋に行ってみたが、最新の加湿器は2〜3万円もする。ハイブリッド式などとやけに複雑な代物で、部屋の湿度を自動的にコントロールするらしい。かと思うと数千円の品も・・・。これはこれで、早く言えばストーブにやかんをかけるのと同じ方式。結局、これも昔使っていたアラジンの石油ストーブを取り出し、大きなやかんをかけることにした。換気に気を使わなければならないが、何とも懐かしい感じだ。なかなか暖かいし、湯気もシュンシュンと威勢がいい。すこぶる経済的で、フトコロはおろか気持ちまで暖かくなるようである。これで充分なのかも・・・。
hon(本田圭一)
|
|
■2002年1月23日
|
|
100円駐車場へ車を止め、歩いて現場へ向かう、繁華街の仕事は何かと経費が掛かる。途中、うつ伏せているご老人、通りすぎようとしたのだが、「大丈夫ですか?」と声をかけてしまった。道路の排水溝の段差につまずき、転倒したらしい。結局、ご自宅まで送ることとなったのだが、通行人は結構いたのに、どうも声をかけたのは、私がはじめてのようだ。「優しいまちづくり」をやる前に、「優しい人間づくり」かな?なんて思った1日でした。
tak(高浜 豊)
|
|
■2002年1月22日
|
|
久しぶりに風邪をひいたみたいだ。
おととい、高知から帰って、締め切りの迫っていた原稿を仕上げていたら、喉がイガイガしてきた。エヘン虫の仕業と分かってはいたけど、ビールで軽く殺菌しただけで放置しておいたら、勢力を増してきた。
それでも、昨日はその原稿の最終仕上げやら提出やらで、何とか持ちこたえたものの、その後気が抜けたのか、今日は最悪の状態。
最悪の状態で打ち合わせが3件、ちゃんと受け答えできていたのだろうか、風邪をうつしたりしなかったのだろうか、ちょっと気になる。
ところで、一時期流行ったコンピューターウィルスは近頃おとなしくなったみたいだけど、今度は風邪やインフルエンザのウィルスが猛威を奮うとか。コンピューターの方のウィルスは、ウィルスバスターが事前に感知してくれたが、こちらのウィルス対策は難しい。体内内蔵型ウィスルバスターを開発したらすごいな、でも、新型ウィルス用のアップデートはどうするんだろうか、鼻に電話のケーブルを差して、オンラインで左耳をクリックして......
もう家に帰って寝ます。
kita(喜多順三)
|
|
■2002年1月21日
|
|
昨日20日は、今年初めてのサロン・ド・エディット(建築見学&美味ツアー)で高知へ。朝8時半に徳島を出発し、池田のハイウエイオアシスで休憩の後、牧野植物園(2000年/設計:内藤廣氏)に直行。それから高知の建築家田上さんご推薦の「棚巣火」でマグロ料理をいただき、坂本龍馬記念館(1991年/設計:高橋晶子氏)を見学。その後「やはり高知といえば日曜市!」ということで、店じまい寸前の出店を散策。そして新しくできた「ひろめ市場」の賑わいを楽しんだあと帰路に。
|
|
|
エディット到着は午後8時半。なんとか夕方までは雨に会うことなく、1日がとても短く感じる見学会だった。対照的なタイプの現代建築の論評については、参加された皆さん各々にお任せしよう。
すまいとくらしのア・ラ・カルトの「なんてったってデザイン!vol.2」と「“設計料”の話(その4)」を更新しました。ご覧下さい。
fun(笠井義文)
|
|
|
■2002年1月18日
|
|
昨夜から新しく始まった「住宅設計講座」の様子を少しだけご紹介します。住宅やアトリエを近い将来建てたいと考えてる方、設計の勉強もしたいという若い大工さん、ご常連の方など8名が集まって第1回のスタートとなりました。まずは建築設計のプロセスの説明から。そして、設計するにあたって出てくる様々な条件のことなど。次回からは「プロジェクト8(エイト)」と名づけられた今回の設計の具体的な内容にはいります。
|
|
|
掲示板でもお知らせしましたが、20日のサロン・ド・エディット「建築見学&美味ツアー」高知行きですが、詳しいコースが決まりました。
8:30EDIT出発〜鴨島のtak氏宅(9:00頃)〜牧野植物園見学〜昼食(天気のいいときは園内)又は棚巣火にて(ぶり料理)〜南下して浦戸大橋経由 龍馬記念館〜高知市内見学、おやつにJOELでケーキ〜鴨島〜EDIT(6:00〜7:00)というかんじになりそうです。参加ご希望の方は、19日夕方までにメールでお知らせくださいね。。
yuu(笠井祐子)
|
|
|
■2002年1月17日
|
|
毎年この時期になると思い出すのは父のこと。命日が1月21日なのであるが、もう28年も経ってしまった。昨日もお風呂に入りながら、何となく父のことを想っていたが、ふと気がつくと、自分自身が父の亡くなった50歳にあと2年に迫っている。
私の父はポンプの設計者として非常に多くの業績を残した人で、業界では知られた存在であったし、私自身もそういう面では劣等感を感じるとともに、常に尊敬の対象としてあった。その父の亡くなった年齢に到達しようとしている今、果たして自分は父と比べて何ほどのことをしてきたのだろうと考えてしまう。
その一方で、ガラスのような神経のせいで病気がちであった父と比べて、(小さな頃は大病はしたものの)のんびりしていてそこそこ健康である自分は、ある意味で幸せなのかとも考える。
こんなことを考えながら、しみじみ浸かっていた長湯の代償は、久しぶりの湯当たりですんだが、今日は、阪神大震災からもう7年。南海地震も近づいているという中で、建築士としてすべきことを考える一日としたいものだ。
hon(本田圭一)
|
|
■2002年1月16日
|
|
いつもこの時期になると、家族の中で決まって一番に風邪をもらってくるのが私である。
そのうち家族全員にうつす。
当然のごとく、一番早く治るのも私で、非難を浴びるのは、さけられない。
10日後に修学旅行を控えた息子にうつしては一生、恨まれる。
やなことに、今日は風邪ひきさんとの打ち合わせ。早速帰って、鼻洗浄とうがい。昨年から始めたこれが結構効果あり。おかげで、ずいぶん風邪をひかなくなった。
やっぱ、治療より予防ですね。
tak(高浜 豊)
|
|
■2002年1月15日
|
|
昨日は成人の日、新聞によると去年の騒動に懲りて、各自治体が色々手を打ったとか。
中にはディズニーランドで成人式というのもあったそうで、そこまで新成人に気を遣うのか、と首を傾げつつ、まず自邸の現場へ。細かな調整事項にあれこれと頭を悩ませつつ、100%完璧な設計などありえないという施工者tak氏に励まされ?変に納得。
午後は市内のOさんの所にお話を伺いに行って来ました。
Oさんはこのホームページを通じて問い合わせをいただいた方で用件はというと、薬局と鍼灸院を営むOさんの店先の駐車場整備のお話。整備イメージのお話を聞いていたのが、いつの間にか体調の話になり、肩こりや腰痛に良い薬はないですか....相談を受けていたはずが、相談を持ちかける始末に。
これも相談の双方向性、インターネット的とかって再び変に納得。
ところで、「すまいとくらしのアラカルト」の「エディットとつくる家」のコーナーが本日更新されました。
kita(喜多順三)
|
|
■2002年1月14日
|
|
午前、改造の設計を依頼されている現場に実測に行った。築後25年の木造住宅で現在空き家。でも、いい材料でちゃんと造られているので、まだまだしっかりしている。「やっぱり家は造り方、造る人の気持ちの入れ方によるよなぁ」とあらためて思う。
昨日(13日)は、明日葉工場(雑賀町)で開催された杏樹木さんの展示会をのぞいてきた。今回はエディットにも置かせてもらっているアユース(アフリカ産の木材)の新作テーブルと座卓に、とても存在感があった。それにしても、杏樹木さんの家具の生命力にはいつもながら圧倒される。でもこれはやはり実際に見て、触って、一時を一緒に過ごさないと分からないと思う。 fun(笠井義文)
|
|
|
|
■2002年1月11日
|
|
きょうは今年はじめてのお茶のお稽古。
お軸は「寿山萬丈高」、お花は椿と老梅。
いつもの茶室も新春らしい明るい装いです。実はこの茶室、築45年と古いもので、かなり傷んでいました。年末に相談を受け、工務店さんをご紹介したのですが、その打ち合わせのとき社長サン、こんな本格的な茶室はなかなかないからと、若い監督さんを呼んでいろいろ説明をしていました。「天井は真、行、草、これがハッカケ納まりで・・・」など改めて説明を聞くと、見なれた茶室も急にエラクなったみたい。
|
|
|
住宅設計講座でも茶室の勉強ができそうだし、ヨーシ、今年のテーマは茶室、がんばろーっと。
あっ、でもHPの更新の仕方もおぼえなきゃいけないし、人形浄瑠璃の日高川も・・・。
yuu(笠井祐子)
|
|
|
■2002年1月10日
|
|
年末から正月にかけて計画している物件で頭を悩ませている。
リューマチの方のお風呂の改造で、20年程前の出始めの狭いユニットバスを大き目のバリアフリータイプに入れ替えたいのである。
ところが、道路と反対側の隣地境界ぎりぎりに風呂場があって、外からの搬入は困難、かと言ってリニューアル用の小部品に分かれたユニットバスでも、廊下幅が極端に狭く部屋側からも搬入不可能な現状。予算を考えると、ほぼお手上げ状態なのだ。
住まいを考えるとき、いかに将来のことを考えておかなければならないかという見本ではあるが、これまで造ってきた住まいは絶対大丈夫かと問われると、冷や汗の出る自分がかなり情けない。
hon(本田圭一)
|
|
■2002年1月9日
|
|
「おめでとうございます。」
年が明けたとたん、こんな挨拶をしなくちゃいけないことに、うっとうしささえ感じたことがあった。何がおめでたいんじゃ?ってね。
でも、その謎が本日解けました。
{日本がこんなに西洋化する前は、正月元旦に家族が一同に揃って年を一つ重ねて喜び合った。元旦に全員が年をとる。つまり、数え年で年をとる。だから「おめでとう」となる。日本国中の人が新しい年を無事、同時に重ねられたので、どの方も「おめでとうございます。」}となるのだそうだ。知人のH・Pを覗き、そのことを知った.....。なるほど。
tak(高浜 豊)
|
|
■2002年1月8日
|
|
新しい年も2週目、正月気分も抜け、世の中も普段通りになってきました。
毎年のことではあるけれど、この時期になると少しパニックになります。
というのも、年末に残した仕事を正月休み中にと思いつつ、
休みに入ると「おめでたいときに仕事なんか....」とついつい怠けてしまう。
何がめでたいのか分からないけど、要するにこれはさぼる口実。
その結果、あれもしなきゃ、これもやらなきゃと、パニックに。
まるで、冬休みの宿題を最後まで溜めていた子供の頃と同じです。
「新年早々することがないよりは良い」と例年通り開き直りつつ、2002年本格始動です。
kita(喜多順三)
|
|
■2002年1月7日
|
|
今日は仕事関係の挨拶まわりをすませたのち、早速エディットの越年の仕事であるパンフレットと小冊子の企画内容の検討と年末にお話を戴いた店舗の設計の打ち合わせ。
ホームページのリニューアルやなんやかやで、年越しから年明け正月とまったく休んだ気がしない。
でもこれはたいへん幸せなことである。
今年はとてつもなく忙しく充実した年になりそうだ。頑張ろう。
|
|
|
すまいとくらしのア・ラ・カルトの「“設計料”の話(その2)」をアップしました。それと、書家の藤井悦子先生の生徒がつくった年賀状展を徳島駅前の「森珈琲店」さん(ポッポ街を駅側に出て、そごう方面に歩いていくと右側)でしています。不肖私の作品?も3点ほどあります。よろしければ500円の美味しい珈琲を飲みながらご覧くださいませ(1月31日まで)。
fun(笠井義文)
|
|
|
■2002年1月5日
|
|
きょうは喜多さんの事務所でエディットの新年会。
メンバーと応援団長の里見さんが集まり、玉川稲葉さん親子とHP制作者のぺこちゃんをゲストでお迎えして、まずは順調な新HPのすべり出しを祝って乾杯!喜多さんの奥さん、恵子さんは『Food
Studio
K』(お料理教室)の先生です。いつもながら美味しいお料理の数々・・・・・。
ごちそうさまでした。
yuu(笠井祐子)
|
|
|
|
■2002年1月4日
|
|
2002年も正月三が日があけた今日は、もう初出だ。
21世紀は環境の時代と言われていたが、少なくとも最初の1年は掛け声倒れの感も・・・、不況の影に隠れておざなりになっている。くらしや住まいのデザインでも、もっと根底から具体的な対応が必要になるのだろう。
この動きが定まった時、日本経済の再生の道も見えてくるのかも知れない。
正月早々、そんなこと書かなくてもいいじゃないかと言われそうだ。
でも、もう今年も1/100過ぎたのだから、自分の心構えだけはしておきたいのである。
hon(本田圭一)
|
|
■2002年1月3日
|
|
新年あけまして、おめでとうございます。
いいえ私は、金星人(−)のおとこ〜〜っと。♪♪
細木数子さんによると、私は今年すごくいい年になると言う。
いったい、どんないいことがあるのか、今からワクワクである。
EDITを取り巻く全ての人たちが、ワクワク出来る1年でありますように...。
今年も、よろしくお願い申し上げます。
tak(高浜 豊)
|
|
■2002年1月2日
|
|
あけましておめでとうございます。
21世紀最初の年は波瀾万丈、様々な出来事が起こりました。
今年はどんな年になるのでしょうか。
サッカーワールドカップ、ホームページとともに新たなスタートを切るエディット。
楽しいことがたくさんありそうな予感がします。
みなさんにとっても、明るく楽しい1年でありますように。
kita(喜多順三)
|
|
■2002年1月1日
|
|
あけましておめでとうございます。
みなさん、新年をどのようにお迎えでしょうか。本年もみなさんにとって良き年であるようお祈りいたします。
さて、私の今年の年明けは、やっと産声をあげた新生ホームページとともに。喜びと期待と不安がいりまじり、ドキドキワクワクソワソワの毎日です。でもとても可愛い(親ばか)。当分は目が離せません。
fun(笠井
義文)
|
|
|
|
[↑エディット日誌TOP]
|